男性の好みの幅が広い女性はモテる

実際には別にどちらかが先というのではなく、お互い同時に挨拶する感じです。ところが、挨拶しない女性は、こちらが挨拶しないかぎり→絶対に自分からはしてきません。そんなのでは、モテるわけがありません。男女が知り合うきっかけなんて、このケースのようにささいなことなのです。その小さなきっかけを大切にできないようでは、いつまでたっても異性とつきあえないでしょう。「わたしの好みの男性は」と、得意に語り出す女性がいます。しかも、その好みの条件というのが、とても狭いものです。身長がどうだとか、顔がどうだとか……。反対に、「わたしは、はっきりと好みを決めてないわ」と、言う女性もいます。どちらがモテ女でしょうか?答えはきまっています。好みの幅が広い後者の女性です。好みの狭い女性だとわかれば、男たちはその女性に近寄ろうとしません。好みのタイプの男性をのぞいては。あまりにもシンプルな事実です。反対に、あの女性は好みをうるさく言わないとわかれば、多くの男たちが彼女に近づいて来ます。好みほどあてにならないものはありません。お金持ちの男とつきあいたいと思えば、好みなんかあっさりと変えられるのです。好みの条件はお金持ちということになるのだから。ですから、好みをあまりにも厳密に決めるのは、とてもソンなことだと思います。素敵なパートナーを探しているならこちらなら、たくさんの異性から探すことができますので、きっと好みに合った方に巡り合えるかと思います。もしも、会った後に合わないと感じてもまだまだたくさん登録されておりますので、引き続き探してみてください。

参考:

とりあえず男の体にさわってあげる

とてもうまくさわってくる女性。そういうのに、男は弱い。さわられて嫌がる男は、まずいないと僕は思う。スキンシップこそ、男を攻める基本アイテムなのです。さわるところは、どこでもいい。軽くなら、腕でしょうか。もっと積極的なタッチだったら、ふとももなんて、特にペスト。そんなふうにされたら、男はもうたまりません。また、テーブルの下の足に足でタッチするなんていうのも、かなりエッチっぽくて男はドキドキします。髪の毛というのも、意外な盲点です。それはもう完全な愛情表現だと言えるでしょう。そして、どこをさわるにしても、自然にさりげなくがいい。ベタペタさわるのではなく、あっさりとさわる。その方がずっと効果があります。自然にさりげなくが難しいですが、習得するには経験するのが一番です。経験するなら1度挨拶を交わした男性には、次は自分から挨拶する仕事の取引先の男性でも、同じ会社にいても部署が違ったりしてそれまで知らなかった男性でも、とにかくそれまで親しくなかった男性に挨拶をされたら、次からは自分の方から挨拶するのが、相手から好感を持たれるコツです。ところが、絶対に自分の方からは挨拶しない女性もいます。そして、相手の男性が挨拶すると挨拶をします。男の側からすると「この女、何様なんだ」ということになります。また「僕と挨拶するのがそんなに嫌なのか」と、女性の態度をいい方に取りません。ソンな女性です。男性と知り合うせっかくのチャンスを逃しています。男性と知り合うきっかけがないと嘆く女性は、挨拶を自分の方からしていないのです。

出典元:安心 出会系